研修
研修方針
アーティスティックスでは創業当初より、新卒人材を採用し、人間力を高める教育により会社の戦力とすることにより成長をしてまいりました。今後も人材は会社の財産であるという創業からの基本姿勢を姿勢を崩すことはありません。技術的なスキルのみを高めるのではなく、コミュニケーションやプレゼンテーションの力を養い、マネジメントの力を身につけ、総合的な仕事の力を高めることにより、人としての成長=「人間力」を高める研修を実施しています
研修プログラム
新入社員に対して業務上必要な技術研修のほか、モチベーションを高め、自分自身のビジネス感覚を磨くためにMG(マネジメントゲーム)を取り入れた月例社員研修など、各種研修プログラムを用意しています。社内研修は、見学可ですし、一緒に参加することもできます。1日一緒に過ごして、当社の雰囲気を感じ取ってみてください。
新人研修
アーティスティックスでは創業当初より、新卒人材を採用し、人間力を高める教育により会社の戦力とすることにより成長をしてまいりました。今後も人材は会社の財産であるという創業からの基本姿勢を姿勢を崩すことはありません。技術的なスキルのみを高めるのではなく、コミュニケーションやプレゼンテーションの力を養い、マネジメントの力を身につけ、総合的な仕事の力を高めることにより、人としての成長=「人間力」を高める研修を実施しています
月例研修(MG:マネジメント・ゲーム研修)
毎月1回全員での月例研修を実施しています。月例研修ではMG(マネジメント・ゲーム)を取り入れており、アーティスティックスの特色あふれる「楽しく」「成長できる」研修です。
また、社員が一堂に会すコミュニケーションの場にもなっています。
マネジメント・ゲームとは
なぜゲームなのか?
どんなにすばらしい講義を受けても、受け身で聞くだけのものより、自ら体験し積極的に参加した研修の方が、心に残ります。ほとんどの人が「研修」=「嫌なもの・面倒なもの」と感じてしまいなかなか身に付かないのが現実です。 MG(マネジメント・ゲーム)はゲームの形で、経営の本質・経理の本質を最も効率的に学べるよう考えられたものです。
「研修」=「楽しいもの」、楽しいゲーム形式こそ最高の研修といえるでしょう。
何が学べるのか?
MG(マネジメント・ゲーム)は、昭和51年に現西研究所長西順一郎氏により開発された経営シミュレーション・ゲームです。 参加者一人ひとりが、それぞれ自分の会社を設立し、社長として、企業活動に必要な、設備投資、材料購入、製造、販売、採用などの意思決定を行い、会社経営の擬似体験をするものです。
会社をミニチュア化したゲームを通して「経営」というものを学ぶことができます。
ゲームを通して、会社の決算まで体験することができるため、自然と会計の仕組みが理解できるようにもなっています。
また、キャッシュフロー経営についても学ぶことができます。
これからの時代は、社員一人ひとりに経営感覚が必要なのです。
MG(マネジメント・ゲーム)を繰り返し体験すると、P/L(損益計算書)やB/S(貸借対照表)が読めるようになります。
何度かゲームを重ねることで、利益はどうやってうまれるのか、資金繰りとは何か、安定した会社に必要なものがわかってきます。
