ブログ・コラム

2021年02月

2021.02.17

ネガティブボイスの断ち切るには

きょうの神田昌典さんのメルマガに

ネガティブボイスについての記事が載っていました。

 

その中の一節。

「心理学者の研究によれば、インナーボイスは、1分間に約4000語ほどの

密度になるといわれており、それが1日中

まわるりはじめると、健康にも悪影響になるほど。」

 

1分間に4000語!

すごい数ですよね。

話す速度は通常1分間に120語前後

(英語のデータの場合)と言われているので、

30人以上の言葉が

頭の中を駆け巡っている感じでしょうか。

30人の人に、常にネガティブな言葉を

かけ続けられることをイメージしたら・・・

たまったものではありませんね。

 

ネガティブなインナーボイスを断ち切る方法について、

神田さんは次のように書いています

 

「このネガティブスパイラルを断ち切るためには、

空間の移動、とくに緑あふれる空間への移動が

効果的であることがわかっています。」

 

私がこれを見て思ったのは

「あぁ、みらいラボ@ドットツリーだな」

みらいラボ@ドットツリーは、

私たちアーティスティックスの

サテライトオフィスです。

 

名前の通り、伊豆市にある、ドットツリープロジェクト修善寺の中にあります。

みらいラボ@ドットツリーは、

芝生にあふれています。

小さなオフィスな割には窓が大きく解放的。

オフィスの中と外が、境目があまりない。

仕事していて、視線を上げると芝生と青い空が目に入ってきます。

 

会社の中長期的な事を考える場合、

あえて、みらいラボ@ドットツリーに移動することも多い。

今の時期だと、経営指針書の検討などは

今はドットツリーで書いていることが多い。

以前は、よくホテルに缶詰めになっていました。

 

ドットツリーに入居してもうすぐ5年。

2021.02.16

オンライン展示会という選択肢

昨年は、多くのイベントが中止になりました。

展示会も同じ。

東京ビッグサイトや幕張メッセのような大規模な展示会もですが、

地方で行われる、とても小規模な、

しかし地域密着なイベントも、

ことごとく中止になりました。

 

昨年後半から、展示会をオンライン開催しようという動きが出てきました。

今年は、オンライン展示会が、1つのジャンルとして確立するでしょう。

 

オンラインの展示会のメリットにはどんなものがあるでしょうか。

 

メリット1)コロナで中止にならない

なんといってもこれは大きい。

コロナが蔓延したとしても、中止する必要がありません。

主催者としては、ありがたい限りです。

もちろん、出展者にとってもです。

 

メリット2)費用が安く済む(例外アリ)

費用面も比較的低価格で済むのが魅力です。

ただし、これは都会での開催の場合です。

地方での展示会の場合、もともとあまり費用が掛かっていません。

都会開催のイベントがオンライン化した場合にくらべ、

価格メリットは限定的と言えるでしょう。

 

メリット3)参加しやすい

参加者としては、参加しやすいことは大きなメリットです。

都会から距離がある地方では、

展示会へ見学参加するにも大変な時間と費用が掛かります。

しかし、オンラインであれば、無料または非常に低価格です。

開催期間中、いつでも見られる場合も多いです。

このようにメリットも多いオンライン展示会ですが、

やはりディメリットもあります。

どんなところでしょうか。

ディメリット1)ITツールを使うハードルがある

ITツールを使っての参加のため、

そのようなものに抵抗感がある人にとっては

参加のハードルがあります。

ただし、Zoomなどはかなり普及してきたため、

ハードルは下がってきています。

しかし、オリジナルツールを使った場合は、

やはり分かりにくさを解消できるかどうかは重要です。

 

ディメリット2)集客できないところはまったく結果が出ない

リアル展示会の場合、通りすがりに見てくれるというチャンスもあります。

オンラインの場合はそうはいきません。

集客できるところでないと、まったく結果が出ないでしょう。

 

ディメリット3)参加意欲がわかない

オンラインイベントが気軽に参加できる反面、

「行ってみたい」という意欲がわきにくいのも事実です。

しかし、この辺も、過渡期の一定期間だけのことかもしれません。

 

また、オンラインとオフラインを組み合わせた

ハイブリッド形式の開催も模索され始めています。

ハイブリッドは、オンラインとリアルのいいとこどりと言えます。

運営としては、ハイブリッドが一番難しいですが、

これができるようになると、

地方の展示会の一つに形となるかもしれません。

2021.02.15

社員みんなで作る経営指針書

本日は月に1回の全体会議。

議題は、2021年4月から始まる、

第28期の経営指針書についてです。

 

私たちアーティスティックスでは、

経営指針書を、社員全員で作ります。

 

部門長が当社には4人います。

この会社のトップクラスの人たちで、

会社運営のカナメのメンバーです。

このメンバー+社長の私で、SWOT分析をします。

会社の強み・弱み、置かれている外部環境の機会や脅威について

ポストイット(実際にはオンラインツールだけど)を使って意見出しをします。

 

これに加えて、市場の状況やこれからの時代の流れを考えます。

いろんな話しを聞く機会が社員さんより私は多いので、

未来を見据えるのは私の重要な役割です。

これを見誤ると、社員みんなを、

時代の荒波に放り出すことになります。

 

いろんな情報を取りながら、

自社の特性も加味しつつ、

基本は、SWOT分析の機会に自社の強みをぶつける、

これを基本に考えます。

市場の変化はどうか。

どんなチャンスがあるのか。

それらに、自社の強みをぶつけるには、

どんな事業展開が考えられるのか。

そんなことを考えながら、

時代の流れを考えます。

 

これに基づいて、来期は2つの最重点改題を設定しました。

きょうは、その最重点課題に基づいて、

各部門がどんなことができるのか。

何を目指すのかをディスカッションしました。

時間があまりなく、30分程度ではありましたが、

最後に、各部門の出た意見を共有しました。

 

期待以上に前向きで具体的な意見が

各部門から上がってきました。

それらをみていて、

アーティスティックスは、とても強い会社になったなと・・・

社員みんなで経営指針書を作ることは、

私にとっての悲願でもあり、

トラウマでもありました。

 

その昔(13~15年ほど前でしょうか)、

社員全員で経営指針書を作ろうとしたことがありました。

社長の思い付きで、きゅうに経営指針書を一緒に作るぞと言われた社員はどうでしょうか。

きょとんとして、なにをしていいかわからず、

前向きな意見も出ませんでした。

そりゃ当たり前ですよね。

 

それを、未熟だった私は、こういいました。

「せっかく経営指針書を一緒に作ろうとしているのに、

みんなが意見を言わないんだったら、もういい。

私一人で作る!」

そう、自分で広げたテーブルをひっくり返したのです(本当のテーブルはひっくり返したりはしてないですよ)

 

そこからは暗黒の時代。

社長と社員の関係はどんどんと悪化。

ことあるごとに、いろいろともめました。

私もリーダーとして未熟で、

それらを、社員のせいとしか考えませんでした。

 

リーダーを中心に、社員さんたちが、次々に辞めていきました。

会社の雰囲気は悪い。

次はだれが辞めるのか、疑心暗鬼です。

たぶん、社員さんたち同士は情報交換をしていたでしょう。

知らないのは私だけ。

そんな、苦しい時代でした。

 

当時の私は、リーダーとして非常に未熟で、

原因を自分の外に求めました。

自分は悪くない。

悪いのは社員だ。

変わるべきは社員であって私ではない。

そのように考える社長のもとで、

いきいきと働いてくれる社員がいるでしょうか。

 

それら一連のごたごたを通して、

いい意味で、私はあきらめができたと思います。

あきらめというと聞こえが悪いですが、

肩の力を抜くことができるようになったといったほうがいいのかな。

 

多くの社員が辞めましたが、

それでも、残った社員のほうが多かったです。

私は、残ってくれた社員さんが、

「あぁ、あの時迷ったけど、辞めなくてよかった」

と思ってもらえる会社をもう1度作り直そう。

この人たちとやり直そう。

みんなが理解し、共感できる言葉を使おう。

それを受け止められるタイミングまで待とう。

みんなと歩調を合わせて、共に成長していこう、と。

 

そのタイミングで、私は経営理念を

「共に成長」

に、書き換えました。

その時の気持ちと決意をけっして忘れないように、です。

そして、これは、私と社員さんとの約束でもありました。

自分の思い通りにしようとするのをやめたことで、

少しずつではありますが、

自分の思うような会社に、

一歩、また一歩近づけるようになりました。

 

そして、ここ数年は、

部門長(リーダー)を中心に、

全社員さん、もちろんパートの人も含めた全員が

経営指針書の策定に参画できる会社になりました。

大変な状況であっても、

その中には、前向きで自発的な意見が

社員さん自らの手で盛り込まれていきます。

長い時間がかかりましたが、

やっと、ここまで来たな~と。

私にとって、感慨深いものがあります。

だからこそ、

「この会社に残ってよかったな~」

と思ってもらえる会社を作っていきます。

2021.02.14

バレンタインの今日は2人でのんびり

きょうはいい天気。

イベント日和でしたね。

冬なので、あまりイベントが多い時期ではないのですが、

それでも、各地で開催しているようでした。

 

私たちは、楽寿園で開催していた、

こども冬まつりに行ってきました。

 

午前中は曇っていたけど、

昼頃からいい天気で暖かい陽気。

イベントにはもってこいでした。

 

出店者には何人か知り合いもいて、

会場にも知人にたくさん会いました。

いつもはあまり行かない小浜池の方にも足を延ばしました。

 

残念ながら水はありませんでしたが。

ベンチに座って、たわいもない話しをいろいろとしました。

こんな日があっても、たまにはいいかな。

 

帰ってきてから、いろいろ資料作りが待っていましたが(笑)

 

2021.02.13

飼い犬がいなくなった時の3つの届け出先

自分の飼い犬がいなくなった時に、どこに届け出るのか。

 

わんこを飼っているみなさんならご存知かと思いますが

最低3か所に届け出るとされています。

 

まず1つは、警察。

近くの交番でいいでしょう。

けっして、110番にかけちゃダメです。

迷惑かけちゃいますから。

 

2つめは、保健所。

その場所の所管の保健所に連絡をします。

すでに収容されているかもしれません。

保健所に収容されていたら、

7日後には殺処分になってしまいます。

急いで連絡しないと!ですね。

 

そして3つ目は、市町村役場。

意外とここは見落とされがちなのですが、

ここに情報が届くこともあります。

この3か所に、なるべく早く連絡をします。

私が犬の散歩をさせていた時に、

うろうろしている小さなワンコと出会ったことがあります。

 

近所の人も集まってきて、井戸端会議が始まります。

あれ~、どこの子かなぁ・・・

あそこの子かなぁ。

などと。

 

保護するにも、ワンコは怖がっていて

ずっと吠えています。

捕まえようとすると、後ずさりして逃げてしまいそう。

 

近所の交番に電話したところ、

その飼い主さんが警察に届けていたらしく、

しばらくして飼い主さんが来ました。

ワンコは、パニックになっていたけど、

飼い主さんが来て安心したのか、

飛びついて喜んでいました。

飼い主さんが、ちゃんと届けてくれて助かったな~という経験でした。

2021.02.12

ローコード開発の流れとユーザ自身によるDX推進

最近、ローコード開発という言葉を見かけることが増えました。

ローコード開発とは、プログラミングコードはごくわずかだけ書けばいい開発の仕組みです。

類似語で、ノーコード開発というのもあります。

これは、まったくコードを書かない開発ということです。

さまざまな開発プラットフォームやツールを組み合わせることで、

ローコード(ノーコード)でのシステム構築ができるようになります。

 

ユーザー自身でDXを推進するとき、

特に中小企業の場合は、

ローコード開発がキーになります。

 

DXは、1回の開発で最終形まで持っていくことはできません。

置かれている環境は常に変化し、

ビジネスが進んでいけば、

ITに要求される事柄は、どんどん増えます。

 

その時に、ふんだんな予算をかけられないのが中小企業です。

また、必要となったらスピーディーに実現しなければならない。

なぜなら、中小企業にとって、スピードは命だから。

 

そうなると、ユーザー自身によるDX推進には

ローコード開発が効果を発揮します。

 

求められる機能を、既存のものを組み合わせながら、

ないところは自分たちで作る。

自分たちでやることによって

作る予算と工期を抑えることができる。

 

日本では、ユーザー企業内にIT部門を持って

自社開発している割合が非常に少ない。

日本ではIT人材の72%がベンダー企業に、28%がユーザー企業に属。

一方、米国は35%がベンダー企業、65%がユーザー企業に属しているという。

(出典:情報処理推進機構 IT人材白書2017)

 

どちらがいい悪いという議論は置いといても、

新たなものがどんどん生み出される理由の一端が

ここにあるのかもしれない。

 

税務・会計・給与のような比較的固定した共通処理は

パッケージの活用がいいでしょう。

ユーザーが使うところや営業ツールなど、

どんどんニーズに合わせて変えていくようなところは、

ローコード開発の活用が

企業のDX、とくに中小企業のDX推進の鍵になるでしょう。

2021.02.11

【Clubhouse】クラブハウスってすごいメディア!っていうけれど・・・

Clubhouseはすごいメディア!

この勢いに乗らなければならない!

みんなClubhouseをやろう。

早くフォロワーを増やしてみよう。

 

っていうけれども・・・

 

そこまで肩ひじ張らなくてもいいかな~っていうのが私の感想。

しゃべりが苦手な、

引きこもり気味で人見知りな、

じゃっかんコミュ障気味の私。

 

まぁ、きっと合わないだろうな~と思いつつ、

新しいものには触れておきたいミーハーな側面もあり。

 

定期的に、

趣味のフォルクローレ部屋を立てております。

Clubhouseにはフォルクローレ関係者が思ったほど多くないのですが、

それでも、ちょこちょこと出会いをいただいています。

 

私が所属しているミルカミルカという

フォルクローレのグループは

静岡県東部に限定した活動なので、

同じフォルクローレを趣味とする人たちと、

このClubhouseで出会えるといいな~と思っています。

 

きょうは、ミルカミルカのメンバーに加えて、

おふたりのフォルクローレ好きの人と出会うことができました。

フォルクローレ部屋を見かけたら、

お気軽にルームINしてみてください。

2021.02.10

DX推進が停滞する6つの特徴

ITmediaに「調査で判明「DX推進が停滞した企業」の特徴6つと解決策」

という記事がアップされています。

 

その中で、DXが足踏みする企業の特徴として、

以下の6つが挙げられていました。

 

1)53.5%の企業がIT投資計画が立ちにくい

2)明確なDXのビジョンを持つ企業が11.3%

3)PoCのスタートができていない企業が45.1%

4)DX担当部署の新設による混乱

5)慢性的な人(63.2%)カネ(48.7%)不足

6)68.9%がITベンダーがいないと回らない現実

※デル・テクノロジーズ 従業員数1000人を超える大手企業を対象にしたDX動向調査(2回目)

 

経営では一般的に、中期経営計画(3~5年)をもとにした

短期計画(1年)を立てるのが通常。

しかし、この中期経営計画というものはほとんど役に立たない。

誰にも予想できない変化が起こる今、

ゴールは設定しても、計画は柔軟に、意思決定は迅速にできる体制が

DXには適している。

 

投資計画が立たないことを憂うのではなく、環境の変化に合わせて

スピーディに意思決定できる会社になるべきという。

 

DXの明確なビジョンをほとんどの企業が持っていないことも大きな壁。

また、PoC(概念実証)に着手すらできていない企業が約半数。

 

DXはどこが担当すべきなのか?

たらいまわしになる例も。

IT部門という考え方もあるが、

私個人としては、経営課題であるととらえることが重要と思います。

 

1000人以上の大企業でこれだから、中小企業の状態は、推して知るべし。

しかし、中小企業は小回りが利くことがメリット。

その効果は、企業規模が小さい分、

効果はすぐに表れます。

 

経営者が、DXは経営課題だと認識し、

トップダウンで推進していくことが重要です。

そのためには、小さくてもいいので、

最初の一歩を踏み出すことです。

2021.02.09

SDGsウォッシュにならない

2030年までに全世界で達成すべきSDGs(持続可能な開発目標)。

地球と全人類の幸福を永遠に守るため、

国や自治体のみならず、すべての人が取り組むべき課題です。

 

私たち、民間企業も例外ではありません。

これからは、経営指針書にSDGsを入れ込むことが求められます。

また、そういう社会的に意義のあることに取り組む会社に

良い人材が集まります。

 

しかし、その時に気を付けなければいけないのが、

SDGsウォッシュです。

 

SDGsウォッシュは、SDGsに取り組んでいると見せかけて、

実は中身が伴っていない、

具体的な活動がない状態のことを言います。

 

バッヂを付ける「だけ」

ホームページにロゴを入れる「だけ」

SDGs的な目標を掲げる「だけ」

そんな、みせかけのSDGsはかえって信頼を下げます。

 

SDGsに取り組み一番最初の段階では、

SDGsウォッシュに近い状態であっても、

それは仕方がないことです。

最初から、すごい活動ができるわけではありません。

 

しかし、取り組む気もないのに、

地域や取引先などのステークホルダーをあざむくために、

やっているふりを、あえてしているというのはダメです。

 

みんなで少しずつでいいから、

実効性のある、具体的な取り組みが求められていますね。

2021.02.08

無人の店舗展開 NTT東日本が空きスペースをスマートストア化

NTT東日本は、無人店舗「スマートストア」の全国展開に乗り出すそうです。

まずは、自グループ内の売店・食堂など100店舗をスマートストアにすると言うから驚きです。

地元企業のオフィスなどにも、順次導入していく。

企業内の売店を無人売店に切り替えるということでしょうか。

コロナの影響もあり、今まで有人が当たり前だった業種にも、

無人化の波が押し寄せていく。

 

スマートストアは、専用アプリを自分のスマホにインストールし、

購入する商品のバーコードを読み込む。

決済は、登録された口座から引き落とされるため、レジも不要という。

このような動きは、どんどん活発になってきます。

NTT東日本は、テクノロジーを駆使したスマートストアで無人店舗を実現しようとしています。

先日、私が描きました、餃子の雪松は、

ローテク(失礼!ww)で、実現しました。

賽銭箱のような箱に1000円を入れるだけの、

野菜無人販売方式で、無人店舗を実現していました。

 

方法はいろいろあるでしょう。

スマートストアが主流になるでしょうけど、

一定領域では、単純な無人販売も十分生かせます。

 

スマートストアと無人販売。

空き店舗が今後増えていく可能性が高いですが、

それらを埋める可能性を秘めているように思います。

 

また、小売以外の商売も、このような考え方を活かせないか、

自社に活かすとしたらどのような方法が考えられるか、

今一度、考えてみるといいでしょう。

カレンダー

«2月»
 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28       

ブログ内検索