ブログ・コラム

2012年07月

2012.07.31

舞ちゃんがきた!

会社に、舞ちゃんが遊びに来てくれた!

退職して4ヶ月ほど。
ちょこちょこと遊びに寄ってくれます。

いつも明るい彼女、元気そうで何よりだった。

アイス、ごちそうさん!(・∀・)

また、遊びにおいで。

2012.07.30

なんで、相手を批判しているのだろうか?

日々Facebookのみんなの書き込みを見ていると、相手を批判している書き込みを見かけることがある。

それも、しっかりとした人間関係のある人との議論とか、相手の愛情からの叱咤激励とかではなく、単純な批判だ。
でも、なぜかその人同士は友達関係のままなのだ。

まったく不思議なことだ。

そんなにその行動が気に入らないなら、友達申請を解除すればいいのにな~って思う。

ある人は、イベントの招待が多いと批判し、ある人は、あなたの書き込みが多くて自分のタイムラインが埋め尽くされるからやめてくれと言っていた
#どちらも、私に対してではないですよ(^^ゞ

でもなぜか、友達申請は解除していないようだった。

自分の行動を変える(友達申請を解除する、イベント招待を受けないようにするなど)ほうが手っ取り早いのに、相手を批判して相手の行動を変えさせようとする。
それは、何倍もの労力と時間がかかることなのに。

人の行動と言うのは不思議なものだ。

をっと、これ以上書いていると、私も他人の批判を書いているだけの人になってしまう(笑)

気をつけよっと!

2012.07.29

組織は決めないほうがいい

会社の中での組織について、みなさんはどう考えていますか?

みなさんが大企業であるなら、きっとしっかりした組織があるだろう。

中小企業でも、組織をしっかり作っているところもあるかもしれない。

私は常々、「組織はできればないほうがいい」と思っている。
また、責任者も決めないで済むなら、そのほうがいい。

私たちの会社の話ではないが、ときどき社員が「組織や役割を決めてください」と言う時がある。
また、経営者も、責任感を持って仕事を成し遂げてほしいから、組織や責任者を決めることもある。

しかし、「役割となったことに集中して成果を上げてほしい」という経営者の思いと裏腹に、「役割以外のことは私は気にしなくてよくなった」と言うことになることが、とても多い。

組織の理想形は、いま与えられた役割で最高の成果を発揮する、チームのようなものだと思う。

前にも書いたかもしれないが、新スタートレックのピカード艦長のもとのエンタープライズ号が、最高の組織の形だと思う。

2012.07.28

沼津狩野川花火大会

きょうは、ある友人に桟敷(さじき)席のチケットをいただいたので、沼津の花火大会に行ってきました

20年くらい花火なんて見たことはなかったんだけど、おととしに久しぶりに見て、また今年も見ることができた。

おととしは、この桟敷席で、私の母と、妻の家族が初対面した思い出のイベント。
というか、私と妻も、お互いの親に初対面だった。

それが、今年は、妻と結婚して、お互いの家族といっしょに、また花見を見ている。
なんというか、ちょっと不思議な感じだった。

狩野川の花火は、それほど大きなお祭りではないけれども、私にとっては思い出深いお祭りだ。
そして、桟敷席で間近で見ると、それはそれは十分迫力あるお祭りだった。

今度は、私たち次の世代と一緒に見たいものだ。

2012.07.27

チャレンジシート

きょうは月に2回のリーダー会。


第2リーダー会は、社内のさまざまな取り組みについて話し合う日になってる。

きょうは、今年から始めた自己成長の取り組みについて話し合った。


チャレンジシート

今年から始めた仕組みの名前。

チャレンジだからできるかできないかが重要ではない。

やろうととすることが重要。

今までと違い、私は大方針しか示さない。

その大方針に沿った形で、自分が会社の方針に貢献するために、何をどのようにするのかを決める。

やるのもやらないのも自由。

ただし、やらなければ、その部分の評価はゼロとなる。

7月は、実質動き出して1ヶ月がたった。

最初の1ヶ月にしては、まずまずの滑り出しだ。

このやり方が定着するのに3年は我慢しようと思う。

それだけ価値のある取り組みだと思ってる。

ちなみに、私のチャレンジシートは、経営方針書それ自体がチャレンジだ。

がんばろっと・・・・♪

2012.07.26

文系が得?理系は損?

数ヶ月前にたまたま読んだフリーペーパーに、こんなことが書いてあった。

「理系は損だ。やはり文系のほうが得な人生だ。
文系は、しょっちゅう飲んだりちゃらんぽらんな仕事ぶりで、技術的なこともちんぷんかんぷん。
なのに理系は、仕事忙しくこき使われて、出世は文系のほうが早い。
単に世渡り上手な文系のほうがどんどん出世して、理系の人間は歳をとると使えなくなり
邪魔者扱い。
自分は理系に進んで、損な人生だった。
自分の子供は、絶対に文系に進めさせる」

相当長い文章だったけど、ざっくり要約するとこんな感じ。

もう、5~60才くらいの、そこそこの企業に勤めてる(た?)筆者。
気持ちは、ちょっとだけわからないでもない(わたしも理系だし)

この人の文章を読んでいて、気になったことは、「足りないことばかりを見ている」ということ。

そもそも、理系・文系というけど、一生の道が、それで決まるわけじゃない。
この人の言う文系というのは、営業職を中心とした人たちのことを言っているのだろう。
であれば、この人だって営業職に行くチャンスだってあったにちがいない。

でも、それにチャレンジする努力があったのだろうか?
営業職は、やってみると分かるが、楽な職種ではない。
「自分は理系人間だ」と言ってるような人に、それを受け入れることができるのだろうか。

そもそも、この人が文系に進んでいたとして、この会社に入社できただろうか?
そこからして、「この会社に採用してもらっている」と言う事実を忘れている。
会社にいることを、「(採用)してもらっている」という感覚がなく、まるで権利であるかのようにとらえている。

世の中には、このように、自分のプラス面(してもらっていること)には気づかず、マイナス面(足りないもの)ばかりが気になって仕方がない人たちがいるが、きっと生きていくのが大変だろうなぁと感じる。

なんか、思いついたことを書いてみたら、脈絡もない文章になってしまった。

カチンと来た人、「それは違う!」と不快に思った人がいたらごめんなさい。

2012.07.25

きょうは久しぶりにボウリング

長岡です。

きょう7/25は、社員でボウリングに行ってきました。
約1年ぶりかな。
昨年も、これくらいの時期だったような気がします。

月に1回の月例会(全社員集会)なんですが、社外に常駐している人にとっては、数少ない他の社員と関わる日です。

以前は会議をちゃんとやっていたけど、連絡事項はメールで済んじゃうし、それよりもみんなで同じ時間・同じ空間を共有することのほうが大切と思って、いまはこういう形になっています。

ボウリングは、サントムーンにある柿田川パークレーンで、そのあとに隣のもんじゃ屋さんで遅めの夕飯。

仕事でボウリングに参加できなかった社員もここで合流。
いい汗かきました。

企画してくれた村田君、ありがとう!

2012.07.24

ブログやBBSなど、ユーザーと双方向でコミュニケーションが できるコンテンツを持つ

インターネットがテレビや新聞といった媒体に比べ、優れている点に「双方向性」があります。
 
テレビや新聞が発信者側と受容者側に分かれ、一方的に情報発信され続けるのに対し、インターネットは掲示板(BBS)やブログにおいて、閲覧者(つまり受容者側)が発信者に意見や質問を投げかけられます。
発信者はその情報に対してまた回答を返します。
 
つまり、発信者と受容者がネット上でコミュニケーションが取れるということです。
 
ブログやBBSを持っておくメリットは、
 
・サイトの情報更新の頻度を高く維持できる
・お客様の更新まで、ホームページの更新に繋がるので、情報発信の速度が倍化する
・双方向のコンテンツなので個別的に対応ができ、親しみやすさを感じさせることができる
といったことが挙げられます。
 
更新頻度が高いということは、情報量も増え、検索エンジンに引っ掛かりやすくなるという、副産物も手に入ります。

2012.07.23

その中で自分は何をするか

きょうは、月に1回のコンサルの日。

コンサルの人たちを交えて、6時間ほど、これからのことを話し合った。

話し合いをしていて、よく思うことはできない理由探しに入っては、物事は成功しないなと言うこと。
障害や足りないものはいろいろとあるだろうが、「その中で自分は何をするか」しかない。

これは、社員に対して不満を言っているのではなく、今日の打ち合わせの中でも、私自身、「それはできないなぁ」と思ってしまい、できない理由をあれこれ考えていた時間帯があった。

それでは、できることだってできなくなる。

できない理由探しに入っていることに、途中から自分で気づけたのは、今日の収穫だった。

2012.07.22

長泉町鮎壷区でライブ!

南米民族音楽コンフント「ミルカミルカ」の長岡です♪

きょうは、長泉町の鮎壷公園で、夏祭りの30分をいただき、演奏してきました。

当日は、雨がぱらつく天気で、主催者側はきっとやきもきしたでしょうけど、何とか天気も持って、演奏できました。

今回は、もっともうまいメンバーが欠席なこともあり、いろいろとピンチでしたが、終わってみればなんとかそこそこステージを務めることができました。

ミルカミルカの名前を見て、見に来てくれた方もいて、うれしかったです。

鮎壷区のみなさん、ありがとうございました。

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